実績等々々

Twitterプロフィール欄の文字数が限られておりますので、
こちらにオーツボの実績について記載いたします。

—————————————————-
1)最初に投稿したYouTube動画が1200万回再生
2)3Dマンガ100万人に拡散
3)博報堂賞受賞(ニコ学)
4)ニコニコ静画青年マンガ1位
5)海猿・佐藤秀峰 雑誌創刊号で特集記事
6)先進的な3DCGマンガ制作活動(各種取材)
7)Kindleマンガで上位に入り賞金GET
8)マンガ動画事業での参入・撤退
9)YouTubeで月間100万再生突破するも…
10)Webtoonへの参入
11)ジェネレーティブAI事業に参入
12)AI+3DCGでのWebtoon事業に参入
—————————————————-


1)最初に投稿したYouTube動画が1200万回再生(転載等を含む)

一番最初に制作&アップロードしたYouTube動画です。
あああああ
こちらの動画の再生数の合計が1200万回(転載等を含む)を超えました。
当初300~400万再生位を狙っておりましたが、大幅に超えた結果を残しました。

海外のニュースサイトから火がついて、国内のメディアにも取り上げられるようになりました。
”POWERED JACKET MK3” 等で検索してもらうと、世界中のメディアで取り上げられたことがご確認頂けます。
海外からの危ない人からの連絡もいろいろありました。ロシアからは、銃を撃つので、その中を歩いてくれ・・・という連絡が
しつこく来て、意味不明でビビりました。

下記のサイト等に動画が多数転載されておりまして、本編164万再生を含めて、合計が1200万回以上となりました。

66万再生 , 230万再生 , 132万再生 , 658万再生(削除) , 52万再生4万再生160万再生


2)マンガ100万人に拡散

制作したマンガが約100万人~に大きく拡散されました。
3DCGで制作したのですが、その事を指摘してくる人が一人もいないくらい、手書きと遜色のないナチュラルに仕上げる事ができました。
芸能ゴシップニュースを差し置いて、アルファルファという2ch“まとめサイト”で、月間のアクセス数ランキング1位を獲得。
漫画を作っているときは20-30人くらいしか見ないかなぁ…という不安が、一瞬頭をよぎりましたが、自分の中で面白い事は間違いがなかったので、頑張って2週間時間を掛けて作品を仕上げました。

100万人はフェルミ推定となってしまいますが、いくつかのまとめサイトや、ニュースサイト(グノシー・スマートニュース・ロケットニュース等)で紹介されていて、1つのまとめサイトでアクセス数を公表していた所があり、その数値が上記画像の45万アクセスとなっておりました。

1つのサイトで45万アクセスを記録し、下記の通り、複数のニュースサイトや2chのまとめサイトで紹介されたおりましたので、100万人以上は拡散していると思われます。実際にはもっと多いかと思いますが、切りが良いので100万人と表記しております。

詳しくはロケットニュース24の記事をご参照下さい。

【まんが】慌ててトイレに入ったら女子トイレ! 究極のピンチを切り抜けた男の漫画『ウォータークローゼットストーリー』が話題


3)博報堂賞受賞(ニコニコ学会)

マンガロイドという先進的な3DCG漫画の制作手法で博報堂賞を頂きました。
商品のお米10kgが家に届きました。ありがとうございました。


4)ニコニコ静画「青年マンガ」1位獲得!

漫画「エクゾジャケット」で1位を獲得!


5)海猿・佐藤秀峰が創刊した雑誌の創刊号で特集記事が組まれました。

佐藤秀峰先生と、その後「やれたかも委員会」でヒットを飛ばすことになる吉田貴司先生が、事務所にわざわざお越し頂いてインタビューを受けました。佐藤秀峰さんの凄い所は、圧倒的な漫画を描く力です。一度、一緒にお食事をさせて頂いた際に、いろいろと質問をして、その秘密を垣間見ました。
圧倒的に凄い方に共通しているのですが、短時間の接触で、圧倒的な情報を受け取ることができます。メタ情報でやり取りするので、その奥に潜んでいる情報量が凄まじいのです。

 Amazon Kindleで販売中です!


6)Kindleマンガで賞金

AmazonのKindleインディーズマンガで上位作品に選出され賞金をGETしました。
賞金は10万円でした。


7)先進的な3DCGマンガ制作活動

ねとらぼ」や「ロケットニュース」から取材を受けました。

キャラの表情パターンは数億通り! 漫画制作システム『マンガロイド』をプロの漫画家が試してみた → 「これは絵を描かなくなる(笑)」

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1402/14/news062.html

 


8)漫画動画コンテンツに参入&撤退

盛り上がりの兆しを見せていた漫画動画の分野に参入。
多少再生されたコンテンツもありましたが、うまく行かず…。撤退。

https://www.youtube.com/@PoweredJacket/featured


9)動画コンテンツに参入&撤退

今度は、漫画というジャンルに縛られないで動画コンテンツのヒットを狙う為、
4つのチャンネルを立ち上げて、アナリティクスを徹底的に分析し、試行錯誤を行う。
1つのチャンネルの再生が爆発的に伸びて、月間で100万再生を達成。
しかし、このまま継続しても期待した収益を上げる事が難しい事が判明。将来性がないと判断し4ヵ月で撤退。
YouTubeは、広告収入だけでは成り立たず、案件や物販に絡めないと厳しいと痛感しました。


10)について コルク縦スクマンガ賞受賞

2022年は、Webtoon制作スタジオ、マンガ編集プロダクションとして、クリエイティブ且つ効率的に制作ができる仕組みを整えています。
モックアップ作品として「鼻毛の異能者」をリリース。
https://comici.jp/ohtsubo/episodes/adfa5432c77dc

マンガ編集者の佐渡島庸平氏が率いるコルクスタジオ主催「第一回縦スクマンガ賞 マンガ専科賞」を受賞しました。
詳しくはこちら↓から
https://studio.corkagency.com/n/n95864bb0c0d5

3DCG作画は人手を介した作画より5~10倍程度の作業速度を実現可能で、2016年から次世代のマンガ制作体制をいち早く実現しています。


11)について

2022年7月に予想もしない事態に直面。
ジェネレーティブAIの登場です。
実は2021年よりAIによる画像生成技術は研究をしており、公開はしていないのですが、
ある特定の分野において日本でNo.1の実績を残しておりました。

MidjournyやStable diffusion、ChatGPTの登場により、一気に生成AI分野のシンギュラリティが実現してしまいました。

ジェネレーティブAI事業の第一弾として、日本初となる本格的な生成AIマンガ「のほほキッチン」をリリース。
現時点では、実験的なAIマンガ作品が5~6作品しか発表されておりませんが、一気にAI作画とは分からないレベルのマンガ制作フローを実現しました。

詳しくはプレスリリースをご参照下さい。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000047243.html

今後は、「ストーリーコンテンツ×生成AI」に事業ドメインに定め、世界市場で展開できるコンテンツ制作をメインに、その周辺領域のビジネス展開を行います。

▼「マンガ×AI」の事業サイト
https://www.mangatuberstudio.com/

技術とコンテンツクオリティの関係性は非常に複雑です。このバランスを正確に把握しアウトプットを行うには、マンガとAIの両事業の圧倒的な専門知識が必要となります。
技術に溺れることなく、最先端な技術を取り入れ、ギリギリのバランスを見極めながら、見たことがない新しいヒットコンテンツを制作していきます。

 


12)AI+3DCGでWebtoon制作に乗り出す

GPT4とMidjourneyやStable diffusion等をさんざん使い倒した結果、マンガ制作でAIを活用するには、3DCGとのハイブリッドで作画すると相性が良いことを発見。同じキャラクターをさまざまな角度から1mm単位で制御してコントロールする事は生成AI作画では難しい為、背景をAI、キャラクターは3DCGで作画を行うと、爆速で制作できることを発見。この方向性でWebtoonの連載を開始する為、コルクスタジオマンガ専科(2023年7月~2023年11月迄)で、制作能力のブラッシュアップ等々を行っております。

 

よろしくお願いいたします。

オーツボ 拝

 

Translator »