インタビュー

【インタビュー/Daz Studio】天川和香先生が登場(後編)

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(前編から続く)

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天川)
私はモデリングもしていますから。
モデリングや色替えをしなければ、これらのソフトは必要ありません。

Daz Studioで使えるアイテムは無数にあります。
それを並べて、ポーズを取らせて、イラストを作るには、Daz Studioだけで十分ですよ。

マ編)
それぞれ、どういった用途に使われているのですか?

天川)
Daz Studioと関連して説明すると、Photoshopは色を変えたい時や、テクスチャ作成に。
Zburshは、モデリングソフトですが、顔や体の整形をしたい時に便利です。というか、これが無いと不便です。
とくに私は、髪の毛とか服とかの『不定形』を良く作るので、ZBrushが無かったら『フィギアの整形』は挫折していましたね。
ただし、ZBrush以外でも整形はできます。

Hexagonでも、blenderでもMetasequoiaでも、整形もモデリングもできます。どれも使ってみたんですが、挫折しました(笑)できないんじゃなく、面倒すぎて。

マ編)
3Dソフトは、合う合わない…という部分がありますよね。挫折をいかに乗り越えるかも重要ですが…。
天川)
そうです、そうです! 相性あります!
相性合うのを見つけるためにも、いろんなソフトを渡り歩くといいと思います。

Mayaは、勿体ないですがモデリングにしか今は使っていません。当たり前ですが、他のモデリングソフトよりはるかに使いやすいです。
Mayaを買わなかったら、多分、私はモデリングに挫折していました。清水の舞台から飛び下りて買いましたが今は超満足しています。

マ編)
Mayaは、ウン十万しますからね…。
Mayaは、私も習得したいと考えているのですが、おススメの教則本はありますか?

天川)

Autodesk Mayaキャラクターモデリング造形力矯正バイブル -へたくそスパイラルからの脱出! !

ですね。
初心者向けの本で、実践に役立つ情報がかなり詳しく紹介されています。
美少女モデリングでしたらこれで完璧です!
あとは根気と観察眼!
マ編)
ありがとうございます。購入して勉強してみたいと思います。

天川)
とは言っても、MayaではDazの整形はしにくいですよ。
勿論、できなくはないですが……Mayaに不可能は無いですから♪
メッシュ作成と頂点をいじるようなものはMaya、全体のバランスを整えるのと、Daz Studioフィギアの整形にZBrushで完璧です。

Marvelous Designerは布のリアルシミュレーションができるので、『服が速成』できます。日本の大手のゲーム会社も使っていると読んだことがあります。MayaのnClothは挫折しました。いちいちコンストレインするのが面倒なのと、シミュレーションするとマテリアルが吹っ飛ぶので、やってられませんでした。

マ編)
制作時間を短縮する為にも、ソフトウェアをどうやって組み合わせて使うかは、非常に重要ですね。

天川)
そうですね。Marvelous Designerはシミュレーション中にも、布を引っ張ったり寄せたりできるのが凄く凄く楽です。
それと、メッシュ構造を変更せずにサイズを変えることができるのと、UV展開が必要ないので、服モーフ作成に凄く便利です。UV展開が必要ないんです!

マ編)
新しいソフトを習得する良い方法は何かありますか?

天川)
『自分の作りたいもの』を確実に作っていくことですね。

作りたいものがないのに『なんか美少女作りたい』とか曖昧な考えで始めると、絶対挫折します。
『これこれこういう特徴を備えている、僕の完璧なタイプの美少女を作るんだ!』と思わないと、ソフトの習熟は無理です。

参考書は、初心者の方に親切でない場合があります。
ステップバイステップと書いてあるのに、そこどうやって作ったの? 今何したの?
って……
そこがわからないのよぉっ! 飛ばさないでぇっ!
って、何度もなりましたね。
マ編)
確かに、そうですねぇ…。

天川)
運転免許を持っている方って、運転免許を取り立ての頃になにに苦労したか思い出せますか?
あんな感じです。
『初心者向け』と言いながら『初心者にはわからない』教本がたくさんあります。
プロのかたが書いた教本は、ご本人が初心者だった時代ははるか前のことなので、忘れちゃってるんですね。
前述の本の方は、教習をなさっている方なので、初心者のつまずくところがすべてフォローされていてすばらしいです!

だから、参考書を読んでわからないのは、読者が悪いのではない、というのに気づいてほしいですね。
あなたが悪いんじゃないです。教習ホントの相性が悪るかっただけです。

マ編)
その部分が、3DCGソフトが難しく感じる要因の一つになっているかも知れませんね。
天川)
著者の方も、他意無く、忘れてるんですよね。
売り物の本ではなくて、ソフトの特典で着いてくるチュートリアルでもそれがありましたから。慣れたかたにはいちいち言及することではないから、説明するのを忘れるんですよね。

それと、これは私の偏見の一つかもしれませんが、男性の方って『わざと難しく物事を発言』して『自分がこんな難しいことを理解しているぞ、エライだろう』と無意識にされることが多いです。本当に無意識です。世の男性陣はみんな反論されると思いますが、女から見るとそうなんです。
世の取り扱い説明書が分かりにくかったのがその典型例だと考えています。

マ編)
男性なので分かりますが…、これは確実にありますよ。意識的にやっている方もいるくらいだと思います。
天川)
そういう感覚で作られた初心者用教本は分かりにくいでしょう。

勿論、全部が全部そうだと言っているわけではありません。そういうのが中にはある、というだけです。

マ編)
そういった部分にいきなり遭遇すると、モチベーションというか…、ソフトを勉強するのを諦めてしまいそうですね。

天川)
私も、何度もくじけました(笑)。
でも、やりたかったんです、3D!(握り拳)

これでできないならこれならどうだ? これなら?
と渡り歩いて、Daz Studioとの連携を調べまくって
もうMaya買ったら全部できそうだから買ってしまえ!
ってなったんですね……。

10回旅行行かなかったらいいんだよ!って。

マ編)
Mayaは、もちろん買ってしまうのもアリですが、1カ月単位でも使用できるので、Daz Studioに慣れた後で、是非チャレンジしてもらいたいですね。
天川)
3Dで人体を作る場合、チュートリアルを見ると、毎回毎回毎回、人体の胴体や手足から作っていきますよね。
実際には、過去に作ったデータを改変して使用する場合も多いですし、それだと手間は掛かりません。毎回体を作らなくていいんですから。

プロの方は、『オリジナル』を発注されて、そのたびごとに『以前のフィギアとかぶらないように作る』から、体から作るのであって、誰からも発注を受けていない状態では、『テンプレート』を作って、こまかい部分を変更すればことは足ります。

マ編)
はい。

天川)
参考書とかでは、前に作ったフィギュアから一部を改変して新しいキャラクターを作ります……とは、誰も教えてくれないですね。

マ編)
そういう所を書いてくれると、こちらとしてもうれしいんですけどね…。

天川)
美少女を作るのに、骨や筋肉の構造を知らないといけないとか、骸骨から作らないといけないとか……誤解が蔓延しているのが今の状況だと思います。

勿論、オリジナルを作るなら、それが正答です。
人体の組織を知っていることは、人体をモデリングするにはあった方がよい情報です。

ですが、ソフトの習熟が必要な時に、オリジナルアイテムを作るのは時間の無駄だと、私は思います。

最初は誰かが作ったフィギアの顔だけ改変して自分の理想の美少女を作った後で、ソフトに習熟してから、今あるもので足りなければ体から全部作ればいいんです。

『美少女を作りたい』なら改変を先にすべきだと考えています。顔ができれば良いわけでしょう?
顔の表情が作ればいいわけでしょう?
その時になぜ、指の爪の作り方や、耳の形を精密に作る方法、膝関節の設置方法を学ばなくてはならないのでしょう?

指の爪が綺麗に作れても、『美少女の顔』が作れるわけではないのに。

マ編)
その道から3DCGソフトに入ると挫折してしまいますよね。
天川)
そうなんですよ。
私が最初に作りたいと思ったのは、機械モノなんですけど、今の実力では作れない、と気づくまで二カ月。気づいて半年放置して、もう一度手をつけてようやく完成しました。
そのあとは、『難しいものは今の私にはできない。こまかい小さなものを作って習熟度を上げよう』と、在り来りでチマチマしたものを作り続けました。

ソフトの習熟が必要なときに、自分の審美眼と戦うのは無駄です。
『美少女を作りたいから3d始める』人が多いからそういう参考書が出るのは理解できます。
ですが、ソフトの習熟を先にしてから、美少女を作った方が、はるかに早いです。
マ編)
そうですね。

天川)
椅子や机を作る初心者教本って買う気にならないですよね?
だから、『美少女を作る初心者向け教本』なんていうものが出るんです。

一言、本の中に書いてくれたらいいんですよ。
「美少女作るのは難しいから、これで挫折したら椅子や机を作って、ソフトの習熟をしてからもう一度取りかかりましょう』って。

美少女を作るのは、世界一難しいんです!
マ編)
いきなり美少女は、ハードルが高すぎますね…。一番最初にモデリングするにの適しているのは、どういった物でしょうか?
天川)
最初はお化けを作るのがいいです。多少崩れても妥協できます。でも、美少女は、妥協できないでしょう?
だって、『自分の中の美少女』じゃないんですから。
そういう無理を、最初にするべきではないと思います。

顔を作るのも難しいのに『美しい顔』を作るなんて、大変に決まってます。
初心者はそこに一作目から挑んじゃ駄目です。
マ編)
私も最初のモデリングは、何の思い入れのないクマから始めました。これは初心者の方には是非覚えておいて欲しいポイントですね。
MikumikuDanceで、かなり日本の3DCG人口は広がったと思いますが、まだまだ少ないのも、こういった誤解が原因でしょうか。

天川)
ただ、何の思い入れもないものって、モチベーション維持するのが大変なんですよね。
だから、美少女を最初に作る、ってのは理解できるんです。

好きなことから始めるのが一番です。
でも、それができなかった時に諦めないで欲しい、あなたの夢のために!
あなた好みの美少女はできます!

エンジンの仕組みを知らなくても車が運転できるように、体を作れなくても、美少女は作れます。顔だけ直観的にいじればいいのです。

初心者向け教材がそれを教えてくれない限り、初心者にはわからない場合が多いですよね。

マ編)
その点で考えても、Daz Studioは非常に便利で簡単なソフトですよね。

天川)
そうです。Daz Studioは無料ソフトなのに、フィギアや髪の毛、服などが無料添付されています。そのフィギアは、改変しほうだい!
美人ができれば、Dazサイトで販売することも可能です。

Daz Studioのフィギアは『静止レンダリング』がメインですので、『高ポリゴン』にカテゴリされます。
シャツ一つで10万ポリゴンを越えるようなリアルアイテムが普通に販売されています。

マ編)
そう言えば、昔の六角大王の教本を読んでいたら、数千ポリゴン?!!!(絶句)と言って、ソフト製作者の方が驚いていたことを思い出しました。昔は数千ポリゴンで、空恐ろしくなるレベルのクオリティだったんだ…と逆に驚きました。

天川)
そんな時代があったんですね!
ZBrushなんて、数百万ポリゴンでも普通ですものね。

Dazのレンダリングをご覧になれば『3Dがカクカクしている』という固定観念は無くなるでしょう。
『美少女を作りたい』で『顔だけ整形』するなら、これ以上の『素体』はないです。
『プロが作った完璧なアンロックフィギアが無料』で入手できて、『いじりたい放題』なんです。

マ編)
本当に以前の状況を考えると、凄いことだと思います。
天川)
ホントにホントに。
その顔を変更するだけです。
すでにある程度美人の顔をしていますから、あとは自分好みにちょこっと変更するだけです。
元が欧米顔ですので、日本人顔にするには少しコツが要りますが、欧米美人なら今すぐ作れます。

膝関節とか耳とかいじらなくていいです。
目と口と眉毛をいじり、テクスチャを変更するだけで、美少女はできます。
ちょっと目尻を下げたい、とかでしたら無料の3Dモデリングソフトでも簡単にできます。

マ編)
はい。

天川)
専門用語を使って言えば、Daz Studioは、メッシュ(ポリゴン)を用意したらDAZのリギングやウェイトマップをそのまま使えるのが強みです。
多少体型を変更しても、それに自動で追従してくれる機能がついていますので手間要らず!
マッチョにしたいとか、太らせたいとか、痩せさせたい、とか子供にしたいとか、自由自在です。

この動画を見てもらえれば、分かりやすいと思います。
昔に作ったものなので、バージョンが古いですが、操作方法は同じです。

【Daz Studio4.6】フィギアをロード、服などを着せてレンダリングする

 

マ編)
これは分かりやすい動画ですね。

天川)
『フィギアのモーフ(体型改変)』というのがどういうものか、もの凄くよくわかると思います。どれだけスムーズに体型が変わるか。顔も、モーフがあれば似たようにスムーズに変わります。
モーフを適用してギッタンバッコンする必要はありません!

マ編)
当編集部でも持っていないモーフがあるので、見ていて楽しいですね。

天川)
化物収集が趣味なんです♪
服や髪は、メッシュさえ作ってしまえば一瞬でリギングをコピーできて、他のどの大きさにしても、そのリギングとウェイトマップが狂うことが少ないです。

これが、Dazが作った『Genesis』の技術なんです。
フィギアの形通りに服を作らなくても、基本フィギアにさえ着せられる服や髪を作ってしまえば、その基本フィギアから派生したモーフには『自動対応(オートフィット)』します。
これがどれだけ凄いかは、実際にソフトを触っていただかないとわからないと思います。
モーフめっちゃ楽しいです♪

マ編)
オートフィットは確かに感動しましたね。

天川)
あとアニメーションを作る上では、IK(インバースキネマティクス)を用意されている点も見逃せません。Daz StudioのIKについては、以前、

エクステ作成 11 【Daz Studio4.5】

というチュートリアルも制作しています。

マ編)

詳しく記載してあって参考になりますね。それに、IKのチュートリアルでもありますが・・・、問題解決へのドキュメンタリーとしても面白いですね。実際にこういった思考を経て、解決することは多いような気がします。

 

天川)
基本フィギアを改変して『マイ美少女』が作れるようになると、基本フィギアが着用できる服や髪は『マイ美少女』にも使用できます。
そして、素体があって、それの『メッシュを多少改変』するだけで美少女が作れます。
マ編)
Daz Studioは、多少メッシュを扱って大きく改造することもできますが、メッシュを扱えない人でも使える点が魅力ですよね。

天川)
それが最大の魅力ですよね!
Daz Studio内だけで完結させるには、顔や体の『モーフ』の購入が必要になりますが、定期的にSALEをやっていますし、かなり安い価格で買えるので、MayaやZbrushが使えなくても十分にフィギュアを整形して遊ぶことができます。整形が必要なければずっと無料で遊べます。

Daz Studioで使える『無料アイテム』は世界中からダウンロードできますので、それだけでも、管理が大変なほどアイテムは集められます。

モーフを買うぐらいなら、すでに数百の美人が並んでいますので、それを買ってしまうのも早いですよね。

そうそう…、
美少女を作りたい男のかたにぜひとも覚えていただきたいのが『 化 粧 』の技術。

マ編)
お化粧ですか?

天川)
フィギアを美人にするためには化粧が欠かせません。
最新流行の美女を作りたいのでしたら、最新流行の化粧技術は学んでください。
モデリングをがんばるより、はるかに簡単に美少女完成に近づけますよ!
目をつり目にするか垂れ目にするかは、メッシュで変更しなくても化粧でどうにでもなります。
すっぴん美少女が好きな場合は頑張ってモデリングしてください。
マ編)
今後は、Daz Studio関連では、どのような活動をされる予定ですか?

天川)
Daz Studioで使えるマイフィギアの速成に力を入れていきたいです。私は漫画レンダリングがメインですのでそれらのアイテムを充実させていきます。
私の小説を漫画化できる道筋がついたので、その主要メンバーを作ります。
マ編)
小説家の方が、3DCGを使って漫画家になる…という動きは今後も増えそうですね。
天川)
現時点で、二カ月で12人のキャラクターを、顔と体の整形、髪の毛作成までできたので、結構スムーズに進んでいます。

キャラクターは最初にDaz Studioフィギアでテンプレートを作ってしまえば、あとは化粧(顔テクスチャ)で別人にできます。
Daz Studioと出会わなければ無かった未来ですね。
本当に有り難いです。

マ編)
私も3DCGや、Daz Studioに出会って大きく人生が変わったので、その言葉の意味はよく分かります。
天川)
Daz Studioでレンダリングできるようにすれば、そこから動画も簡単に作れるので、自作映画も夢ではなくなりました。

2Dで漫画を描こうと苦労していれば、『動画』は視野に無かったですね。
3Dを選択したからこそ、動画作成、フォトリアル、というまったく別の分野が、手の届くところにあることを知りました。
『映画を作る』なんて、二年前の私では考えもつきませんでした。

マ編)
3DCGが扱えれば、アニメ、映像、ゲームといろいろな分野に繋がっていますから夢は広がります。

天川)
それと、Daz Studio使いを増やしたいので、ブログにチュートリアルを充実させたいですね♪
私がしたことしか記事にならないので、フォトリアル向けのチュートが増えないのが残念ですが。
漫画レンダリングで突っ走ります。
マ編)
マンガロイド編集部でも、同じ方向に向かっておりますので、是非今後もいろいろとご教授頂けるとありがたいです。

本日は、ありがとうございました。

天川)
こちらこそ、ありがとうございました。

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天川和香先生のインタビュー如何でしたでしょうか?

天川先生が運営されている「Create 3D」では、役に立つチュートリアルが満載です。

人気の高いページをご紹介頂きましたので、是非、Webサイトの方もチェックして見て下さい!

 

★Daz Studioをインストールする【最初の一歩】

 

★【Daz】日本人向けの可愛い女の子一式を使いたい、作りたい人へ

 

★【D|S】特定のキャラクターをフィギアで作りたい人へ

 

 

 

 

 

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